WALK ON THE BLUES SIDE
Blues Summit @ Chicago. 2001
Mr.Yellow Hand !!
その名は『Shun Kikuta』、Chicagoに魂を捧げた我々の誇り高きブラザー。
Bluesに導かれ、ギターを片手に有名クラブを渡り歩く。
B.B.KING、Buddy Guy、Junior Wells、そしてKOKO TaylorがYES!と言った。
「B.L.U.E.S」のネオン
「EYE・コンタクト」が、バッチリ決まった瞬間!Shun&Melvin
KEEP ON BLUESIN’
現地で最も人気のあるクラブ『キングストン・マインズ』でシークレット・セッション?
土曜の夜はCharlie LOVEとLinsey Arexanderがレギュラーを勤める。
Charlie LOVEのステージに飛び入りした、新ブルースの女王Nellie.Tiger.Travis
重鎮、Linsey Arexander
お馴染みのKOKO Taylor
『B.L.U.E.S』でシャウトするNellie
KOKOのBANDの(B)Melvin Smith、いつもクール
今回ココに紹介したブルース・ミュージシャンの面々は、紛れもなく現地のリアル・スタンダードである。
シカゴの今を駆け抜け、オリジナリティーを加えながらも伝統を引き継ぎ、
後の伝説へと一歩一歩確実に階段を登り始めている。
Massieの『BLUES日記』へGO!GO!!GO!!!
MassieのオススメBLUES CD
♪ Shun Kikuta ♪
通称「Shun(シュン)」、シカゴ在住の愛すべきブルースマン。何故か・・・?Joe-Guy BRAVES(野球部)の部員でもある。(笑)
BLUESに惹かれ、ギターを抱えて聖地のシカゴへ乗り込む。数々のセッションを繰り返し、その腕と魂を大物ミュージシャ達に認められる。
現在は、「ブルース・ブラザーズ・2000」でもお馴染みのブルースの女王、Koko Taylorと活動を共にする。
Nellieとのコンビも現地のクラブでは好評で、既にシカゴのブルース・ファンの間で彼の名前を知らない者はいない。
また、自身のリーダー・アルバムも、日米で発売されている。詳しいプロフィールは、彼自身のサイトでお確かめあれ!!
http://shunkikuta.com/
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