THIS IS REAL いてまえ SOUND

It's Funky! or Fuckin'?

LIVE What's Up? Who's Massie



海外のミュージシャンとの交流をもち、
独自の活動を続ける関西在住の
R&B BAND

Akiko/Masami/Takashi/Tatsuo/Massie

We are
Vo Massie

Dr


Takashi
G Tatsuo
B Masami 〜98 Key Akiko 〜98





 


Sasai 98〜

Kasamatsu 98〜


L.A S.Fレコーディング
 1st アルバム
「Always Together・・・」

世界のトップミュージシャンが“YES”と言った

プロデュース: ラテンの神様 PETE ESCOVEDO
ゴールドディスクの常連 DAVID DE VORE

参加ミュージシャン:

あのシカゴの BILL CHAMPLIN
ギタリストのあこがれ BUZZ FEITEN
元タワーオブパワーの RICHARD ELLOT
Jazz界からは RAY OBIEDO
ライオネルリッチー、マライヤキャリーの
 サポートをつとめる PETER MICHAEL ESCOVEDO
プリンス、アンヴォーグの
 サポートをつとめる JUAN ESCOVEDO
and many more !!


CD:JG-77701 \3,000[Tax in]
Distributed by COMPOZILA


 HISTORY 
1994 Joe-Guy's BAND誕生。

地元西宮のライブハウス“イエロージャケッツ”を中心に、LIVE活動を始める。
EX.HUMAN SOULの清水興氏、JAYE 公山氏、白井 NOMIO氏らを
ゲストに迎え、初のワンマンライヴを成功させる。
1995 桑名正博氏を中心としたライヴイベント「こんなんうそじゃ!!」に参加。

RUG(京都)、バナナホール(大阪)、須磨ビーチ(神戸)と初のトライアングル
ツアー決行。

Joe-Guy's BANDの活動が毎日放送の“アドリヴランド”で紹介される。
1996 New Year Rock Festival in Kansaiに出演。

この頃、サンタナやREOスピードワゴンのプロデュースで知られる
デヴィッド・デ・ボア氏にデモテープが渡る。
1997 =L.A S.Fにてレコーディング=
ゲストにシカゴのビル・チャンプリン氏、バジー・フェイトン氏、
リチャード・エリオット氏、エスコベード・ファミリーを迎え、
COMPLEXスタジオなどで行われた。
プロデュースにデヴィッド・デ・ボア氏、マスタリングはスティーヴ・ホール氏。

※このときのレコーディングの模様は、5週間にわたり、
 SUN TV“とどけオイラの音革命”でON AIRされる。


1st アルバム「Alway's Together・・」リリース。

大阪クアトロ LIVE 97 SOLD OUT !

♪毎度! New York City(CD#1)が、
FM愛知“ヒット・ファクトリー”、 YES FM“ライヴ小僧”
のオープニングテーマ曲となる。
1998 再び渡米、New Yorkへ。
SMAPのプロデューサー ATSUSHI "SUSHI" KOSUGI氏を訪ねる。

N.Y在住のトランペッター嶋本高之氏(キングレコード)を迎え、
ホーンセクション強化!

LIVE、TV、FM等、精力的に活動を続ける。
1999 セカンドアルバム制作のため、楽曲作りに専念する。
2000 充電期間。
2001 Massie(Vo)ソロ活動開始、サポートはTatsuo(G)、
地元西宮を中心に、アコースティック・ユニットを展開する。
2002 Joe-Guy's BAND一夜限りの復活祭!!(七夕の宴)

Massieソロ・プロジェクトを強化!!いやまあきのり(Key)を加え、
ex.優歌団:島田和夫氏、TAD三浦氏らと共演を重ねる。
2003 再び、充電期間。

『虎の宴』ゆえ、連日ステージ外で、
清水興氏及石田長生氏とトーク・セッション炸裂???(爆)
2004 Joe-Guy's BAND meets 『菊田俊介』
3月17日(水)20:00〜@イエロー・ジャケッツ(苦楽園)

@チキンジョージ(神戸)、昭和歌謡オムニバス・アルバム参戦!!
3月末頃より、レコーディング開始予定。
奥村チヨ「♪終着駅」がトム・ウェイツ調?のカバーで蘇る。(笑)



Love From All Of Us.

 MAIL
joe-guys-band@the-ca-fe.com

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