■ 御免納Sigh! (画像をクリックすると別ウィンドウで拡大表示します)


【292】 秋といえば・・・
2005/9/18

みなさ〜ん♪

ごぶさたしてまぁ〜す☆

もうすっかり秋の訪れって感じで

”さようなら夏の日々…”

みんなは思い出いっぱいつくれたかな?

YUKAもイメチェンしっちゃった〜

どうかな?!ショートも似合うでしょ〜(笑)

さんまいただいたんですけどぉ

とっても、おいしかったですぅ〜〜

2匹もたべちゃったぁ〜食欲の秋だからね^^;

じゃ!またね〜〜 YUKAでしたぁ







【291】 ご用心〜!
2005/7/3
みなさぁ〜ん!

最近すっごくぅ暑いですよねぇ〜

夏風邪には気をつけてぇ!

Yukaとの約束だからねぇ〜☆

【290】 HappyBirthday〜
2005/5/21

おめでとぉぉぉ〜!!!
最近、巷で人気急上昇中の
Yukaちゃんが、、、

めでたく2○歳のお誕生日を
むかえられました。
熱狂的なファンと心温まるスタッフに
囲まれての12時のカウントダウン!


そして、そこには『愛』があった...
”ありがとぉ〜!”
思わず涙ぐむ姫君

そして、みんなの心の中にガラスの靴を
置き忘れてチェロキーという名の
カボチャの馬車で消えてしまうのでありました(爆)



【289】 女性陣、、、
2004/11/8

再び、P屋さん提供。。。

目下のところ、執事のアイドル、くるみちゃん...(^o^)/
しかし、犬歯がよう発達してまんなぁ〜〜(噛まれそう爆!!)

チャイニーズ・ドレス・トリオ、、、
何もゆーこと、おまへん。
よろしおまんなぁ〜〜〜

【288】 ワケ分からん(^_^;)
2004/11/8

久々の執事にてございまする。

P屋さん提供の絵面をば、、、

口にくわえるなんざ、見たこともないキャンドル・サービスでんな。
ノボテルのスタッフは、戸惑いを隠せなかったんとちゃうか...(爆!!)

○くん、着流し姿に隈どりメイクかぁ〜〜〜
しかし、なんでキセルにタバコさしてんねやろ...(^^;;)

【287】 参列者の面々(1)
2004/11/3

開園直前の待合室での一こま・・

前代未聞の仮装ウェディング...
これはほんの一部ですが
みんな気合はいって参列しておりました。

まぁくんのドラキュラといい○くんのKABUKI..
誰かわかりませんやん〜!(爆)

【286】 ありゃりゃ〜!
2004/11/1
ウルトラマンセブンがなにやらポーチをごそごそ、、、

”ライターないかぁ・・・”(爆)

【285】 うれしい便り
2004/8/9

うれし恥ずかし執事にございます(何でやねん^^;)
いやまはんから直々にSigh様との入籍のご連絡が、BETTY@乳母に
ございました。
いやぁ、めでたい、めでたいぃぃぃ〜〜!!!
8月3日(大安)の日に手続きを済まされたとの事。。。
いやまはんご本人曰く、「もうほとんど尻にひかれ状態ですわー」(爆!!)
まさか、甲子園口に住まいしようとは(それもCa-Feから歩いて3分)
思いもしなかったそうでございます...(^o^)
これで、甲子園口もさぞ華やかになることでございましょう。
そして、よりアーティスティックな街へと。。。
ん? 誰でっか。『酔いどれ街』になってまうなんちゅう人は...(^^;)
ま、ま、それも一理あることとは存じますが(どっちやねん?)、
お二人の前途に幸あれと祈るばかりの執事&乳母にございます。

さて、これで尻に火ぃ付いた某CEOも一気にいてまうのでしょうか???
さてさて、こっちゃの方も見ものでござりまするな...(爆!!)

【284】 続:YUKAtaの宴(再) 
2004/8/1
そして、みまっちFanの方も忘れてはおりません!!

厳選ショットを是非〜〜!!!

8/8@66Bar 2周年記念&ぞろ目は
ナニがおこるのでしょうか?!

【283】 YUKAtaの宴(再)
2004/8/1

猛烈なYUKAちゃんFanの為に・・・・
極上のショットをお届け〜〜!!

【282】 プロジェクトX(ボツ)傍観者たち
2004/6/26

ポートランドの日本食−4
(上)「こうじ大阪屋」のメニュー。大将は日本人。
(下)ポートランドで他人丼ありつけるとは思いませんでした。

【281】 プロジェクトX(ボツ)傍観者たち
2004/6/26

ポートランドの日本食−3
「bento」屋さんのメニュー。現地の人もみんな箸使って食べてました。

【280】 プロジェクトX(ボツ)傍観者たち
2004/6/26

ポートランドの日本食−2
更に、こんな物も。
上の焼きそばはちゃんと粉末ソースまで入っています。
そして下は豆腐。

【279】 プロジェクトX(ボツ)傍観者たち
2004/6/26

ポートランドの日本食−1
スーパーマーケットにこんな物が売ってました。ちなみに「照焼マッシュールームマリネ」というアヤシイ総菜が売っていたのもここ。
冷凍のイカ天(上)及び冷凍のエビ天。

【278】 プロジェクトX(ボツ)傍観者たち
2004/6/26

ちょっと活字ばかりが多すぎて読みにくいかな?
っという感じなので今回は写真がメイン。
 ポートランド市内を歩いているとよく上の写真のような青いスタンドが建っています。スタンド上部になにやら表示がしてあるのでなんだろうと思って撮ってみたのが下の写真。実はこれ、自転車スタンドなのです。つまり、「自転車を止める場合はここに立てかけてロックをしなさい。」と言うわけ。確かにこれなら盗難の心配も少なくなるし、無秩序に駐輪されることもなくなります。これが日本なら「ここに駐輪すると撤去するぞ!」的な物しか見あたらないので、思わず「日本の役人は
何やってんだ!」と言いたくなりますが、よく見るとこちらは一台も放置自転車がありません。こちらの人は止めて迷惑になるところには止めないし、乗り捨てたりもしません。みんなマナーが良いから行政がこういうサーヴィスを提供するのか、逆に住民が行政に対して要求できるのかはわかりませんが、日本の風景と比べるとちょっと恥ずかしくなってしまうほどの差がありますね。

【277】 プロジェクトX(ボツ)傍観者たち
2004/6/12

先週日曜日に一気に3編書き上げた後電池切れとなり、その間↓の
厄介ヲヤジにちょっかいを入れられるという無様な有様に・・・。
気合を入れ直してがんばります。では・・・

5月25日(2日目)

「off」

本来はこの日に到着する予定だったのでこの日は仕事の時間がとれず、また私の時差ボケの調整日もいるだろうとの配慮をしてもらったので、
この日は終日オフとなった。
 朝出がけにポートランドの町についてのレクチャーをA氏から受け
る。路面電車も走っているが(中心部は無料!)小さい町なので歩く事
にする。で、まずは腹ごしらえから。普段荒れた生活を送っているせ
いで、朝食を食べるなんて久しぶりだったりする。内容は↑な感じ。
(写真上)手前から時計回りにポテトのチリパウダー炒め、ソーセージ
ミート、スクランブルエッグ、クリスピーベーコン、ライ麦スコーン、
デニッシュ。スクランブルエッグには味が全く付いて無く、スコーン
とデニッシュはやたら甘いのには少し閉口。が、他はまずまず。写真
は撮って無いがフルーツの盛り合わせなんかもありスイカは結構美味
しかった。腹ごしらえした後は散策。公園のベンチで寝そべっている
女性がいたり、子連れで散歩している母親が居たり、治安はすこぶる
良いようである。少し歩いて町の中心部の広場に行くと屋台が並んで
居るのだが、その中に「bento」と書いてある屋台もあった。醤
油色のご飯の上に照り焼きチキンがのっていてみんな箸を使って器用
に食べていた。日本食はもはや特別な食事では無いようだ。私はA氏
より教えてもらったGoodDog/BadDoogというホットド
ック専門店で「オレゴンスモーキー」なるホットドッグをオーダー。
ソーセージはあまりスモーキーな感じはしなかったがジューシーでス
パイスの利いた少し辛目のなかなかの味。こちらの料理は概してあま
りした味を付けず食べる人が好みで味付けをするのが主流のようだ。
 昼食後は近くのスーパーマーケットへ行ってみることにする。こ
ちらではまとめ買いをするのが普通なので、店は巨大。ピザやサン
ドイッチのサイズも巨大であった。日本の食材も豆腐や醤油などあ
る程度揃っていた。中には「照焼マッシュルームマリネ」なんてい
う突っ込みたくなる日本食モドキもあったのだが・・・。ここでい
くらかお土産を買っていくことにした。結構あれこれ買ったので所
持金ぎりぎりであった。危ない危ない。
 そこそこ歩き回たし所持金も底をついたのでいったんホテルへ戻
って一休み。ウトウトしてたが結局眠れず再び町に出る。夕食は日
本食レストラン「こうじ大阪屋」に行ってみる「大阪屋」というだ
け有ってメニューに「他人丼」があったのでオーダーしてみる。み
そ汁付きで量は日本の1.5倍程で6.95$なり。味の方はどう
やら牛肉と玉葱をダシで煮ていないようで旨味が足りなかった。他
はいい線行っていたのだが・・・。夜になってホテルに戻ってしば
らくすると、K部長やA氏から「下のラウンジで呑んでいるので一
緒にどうか?」と誘われたので合流し、明日から本格的に始まるプ
ロジェクトのことについて話し合う。一度解散した後K部長と2人
で場所を変えて一時半頃まで延長戦。あぁー、やっちゃた。

本日の御免納sigh!
 所持金確認せずに買い物に行ってレジでもたついてしまって御免納
sigh!

【276】 ま・ま〜
2004/6/11
まあ、コップ&グラスも
吸い付くちゅ〜わけですねぇ・・・
熱湯シャワーブルース(爆)

【275】 ま、ま、
2004/6/11
何はともあれ、Pさま、ご苦労さんでした...m(_ _)m

まだまだ、オレゴンはあんさんを呼んでるよーですなぁ〜〜


【274】 プロジェクトX(ボツ)傍観者たち
2004/6/6
 トラブル続くよどこまでも・・・

 ポートランドに着くと今回僕をポートランドに誘ったA氏と現地
のK谷部長がお出迎えに来てくれていた。その後、現地のスタッフ
と挨拶をしたり、工場を見たりしてすごし、夕方は現地スタッフの
T橋氏につれられてホテル近くの中華料理屋夕食英語と漢字を見比
べるとメニューがほぼ分かるのでありがたい。しかし、量は多い。
四苦八苦しながら食べてみたがやっぱり無理。残りはT橋氏が持ち
帰り。ゲップ。T橋氏にホテルまで送ってもらい、チェックイン。
宿泊費を現金で前払いするかカードを見せるかするのだが当然カー
ドっと思って財布からカードを出して「しまった!」と思った。
私のカード、JCBしか付いていないのである・・・。こんなマイナー
なカード(米国では)、使えないんじゃないか?かといってそんなに
現金を持ち歩いてるわけじゃないし・・・、っと思っていたら、なん
とこのホテルJCBが使えるのであった!
 カードキーを受け取って室内に入り、何はともあれシャワーを浴び
ようと思いバスタブに入り、お湯を出そうと・・・、ん?蛇口どこ?
シャワーの所に付いているノブを捻ってみるが変なプラスチックの飛
び出したり引っ込んだりするだけでお湯の出る雰囲気はない。金属の
レバーがバスタブから出ているがこれはどうやら詮のよう。「H」と
「C」ダイヤルを回してみるがこれは純粋に温度調整のダイヤルのよ
うだ。更に金属の細い棒が出っ張っているが押しても引いても何の反
応もなし。「この部屋、もしかしてハズレ?」との思いが頭をよぎる。
「勘弁してぇー!初の海外で泊まったホテルがハズレ部屋!?」思わ
ず目眩がして(って訳けではないが)後ろに倒れそうになり思わず温
度調整のダイヤルをつかんで引っ張ってしまうとなんと「ジャー」と
勢い良くお湯が出てきた。温度調整用のダイヤルを引っ張るとお湯が
出る仕組みになっており、湯の出る両の調整は出来ない仕組みだった
のだ。
 文字通り「熱い洗礼」を浴びたあとベットに向かう。こちらのホテ
ルにはスリッパが無いので下着に革靴という間抜けな格好で室内を歩
き回る。この日は時差ボケが昼間にきたのとすぐ外を路面電車が車輪
を軋ませながら通過するので全く眠れず。俺、何時間起きているんだ
ろう?
 ・本日のちょっとまじめな話
 ポートランド国際空港は軍民共用で、私が着いた時もちょうど続け
ざまに空軍のF-15C戦闘機が4機ほど離陸していったのだがその
爆音たるやすさまじい物があった。こんな物が毎日頭上を飛び交って
いる沖縄・嘉手納や他の基地周辺の人々はさぞ大変なご苦労をしてい
るのでは?と考えたのであった。
 ☆本日の御免収sigh!
 バンクーバーで通訳を買って出てくれた見ず知らずの日本人の方、
御免収sigh!
 爪切り1個の為にわざわざ待機してくれたJAL職員の方、御免
収sigh!

【273】 プロジェクトX(ボツ)傍観者たち
2004/6/6
5月24日(1日目・中篇)

 「爪切りハイジャッカー?」

まったくといっていいほど眠れなかったが、日ごろから夜遊びで鍛
えている?せいか、意外に普通。朝食で出てきたベーグルサンドも
普通に食する。朝食食べるのも久しぶりだったりする。あぁー優雅、
優雅。これで昨晩きっちり寝ていられたら言うこと無しなんだが・・・。
程なく着陸態勢に入り、機がゆっくりとバンクする。バンクーバー
の町並みが広がる。日本と違い、建物や道路のスペースの取り方がゆ
ったりとしているように感じる。機はさらに下降を続け、滑走路にタ
ッチダウン。強い減速Gを感じて無事着陸。アメリカへの入国手続き
を受けるべくゲートへ向かう。
 ここで成田で「厳重に」梱包された爪切りを受け取らなけばいけな
いが時間がかかるため、私の入国手続きが先にくる。K部長は先すん
なりと済ませて中に入り、いよいよ私の出番。空港税関に渡米の目的
を聞かれたので「ビジネス、フローズンフード。アイアム、ディベロ
ッパー。」と恐ろしくブロークンな英語でその場を切り抜けようとす
るが、相手は会社の場所や規模やなどいろいろと突っ込んで聞いてく
る。うわー、お手上げぇー!しどろもどろの対応が続いたので、税関
が他に並んでいる日本人を呼び寄せ、通訳を頼む。お名前お聞きそび
れましたがありがとうございました。(感涙)
で、その間例の爪切りの件で現地のJAL社員が待機していてくれた。
以下、JALの社員とK部長の会話。
JAL:「成田から刃物が届くからピックアップするようにと指示を受
     けたのですが、この荷物(巨大紙袋)ずいぶん軽いのですね
     ・・・。」
K部長:「何が入っているかあけてみてみる?」
JAL:「あー、よろしいですか?」
K部長:「いいよ、そんなに危ないものじゃないから。」
     バリバリ、ポトン。と紙袋を開けて爪切りが出てくる。
JAL:「・・・・・成田からは刃物が来るって聞いていたのです
     が・・・、爪切りですか?これ・・・。」
K部長:「そう、正真正銘の爪切り。これは機内持込NGなの?」
JAL:「いくらなんでもこれは大丈夫でしょう!まあ一応米国の
     税関に問い合わせてみますが・・・。」
ってなやり取りがあり、私が戻ってくる頃にはこれぐらいはまった
く問題ない。との回答を先方から得た。結論「成田がおかしい。過
剰反応である。」との事。やっぱりねぇー、「要求が聞き入れられ
ない場合は乗客乗員全員の爪を深爪にする!」ってな事をいうハイ
ジャック犯がいるかっての!本当にもぅー・・・。
 入国手続きを済ませ、アラスカエアーにていざポートランドへ!
しかし、プロペラ機だぞ、これ・・・。機が小さいため、荷物は全
て貨物室行き。いざ飛び立つと隙間風が窓からスースー入ってくる
は雲に突っ込むと物凄く揺れるはで結構スリリング。あっという間
の1時間強だった。
(中篇終わり)
 





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